男が誰でもセックスできる、恋愛抜きでセックスする理由の嘘

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男が誰でもセックスできる、恋愛抜きでセックスする理由の嘘

男性が浮気する理由?

男性とは浮気する生き物で、特定の女性(奥さんや彼女)がいても他の女性とセックス(一夜限りの恋)できるのは、

理由1 男性ホルモンの影響のため

攻撃的な性衝動を引き起こす男性ホルモンの「テストステロン」によるもの。テストステロンには競争意識や闘争心を高める働きもあり、テストステロン値が高い男性ほど仕事や芸術面での能力が高く、男性としての魅力が備わっている。

理由2 本能的な欲求のため

男性には、より多くの子孫を残したいという生物学的な本能があり、より多くの女性とセックスしたがるのは繁殖欲に基づく本能によるもの。

理由3 自己陶酔、精神不安の解消のため

不特定多数の女性とセックスをする男性はナルシストであり、モテる自分に陶酔ありは精神的不安を解消するためであり、自分のステータスを保つための手段としてセックスしているからという理由によるもの。

理由4 愛を確認するため

浮気しても相手の女性が許してくれるかどうか、それを確認するために、つまり本当に自分のことが好きなのかを確認するためにセックスするというもの。(本当に大切に思う相手であれば相手を傷つけ、苦しめることはしないと思うが)。

理由5 甘えられる場所を確保したいため

常に一人になることに強い不安に感じ、自分が甘えられる場所をいくつも確保しておきたいという願望から、相手を繋ぎとめておくための手段として不特定多数の女性とセックスするというもの。

理由6 ストレス発散のため

ストレスの発散のために浮気・セックスする。仕事や日常生活で多大なストレスを抱え、これを発散するためにセックスを行うというもの。

風俗など、すぐに性的サービスを受けられる女性に会いに行くのはこのためで、奥さんや彼女といった特定の女性の気持ちを考える余裕がないというもの。

これらの理由は、女性にもあてはまる

――以上が、「男が誰でもセックスできる」「恋愛抜きでセックスする理由」であるらしい。

だが、これらの理由は、女性にもあてはまる。確かに仕事はできるかもしれないが、丁寧な言い方をしているが、攻撃的で人に不快感を与え、嫌みたっぷりの嫌な女性も多いではないか?

キャバクラ・性風俗の女性に見られる現象

特に、理由3にある「不特定多数の女性とセックスをする男性はナルシスト」「モテる自分に陶酔ありは精神的不安を解消するため」「自分のステータスを保つための手段としてセックスしている」というのは、キャバクラや性風俗業、ゴーゴーバーなどで働く女性に多く見られる。

自分が浮気するのはいいが、男が浮気するのは腹が立つ

自分は不特定多数の男性と疑似恋愛・性的サービスを行い、浮気しまくってお金を得ているのに、客である男性が自分以外の女性に興味を示すと、とたんにメールやラインをブロック。

自分が浮気するのはいいが、男が浮気するのは腹が立つ。これは、攻撃的な性衝動を引き起こす男性ホルモンの「テストステロン」によるものだろう。

女性週刊誌や女性ライターの身勝手さ

女性週刊誌や女性ライターに見られる“男が誰でもセックスできる、恋愛抜きでセックスする理由”というのは男性に限ったことではなく、女性にもあてはまる。

「男が誰とでもセックスできるのはなぜ?」と、あたかも女性が浮気の被害者のような素振りをしているが、たとえば日本の男たちは残された女を守るために神風特攻隊として散って行った。しかし、日本の敗戦後、アメリカの進駐軍とセックスをしてお金を得ていた日本人女性は何十万人にものぼる。

その目に余る様子を見ていたアメリカ人将校が新聞社に送った手紙がある。それが、これだ。

進駐軍将校の日本女性への忠告 

日本女性のモラルを問う

私は日本占領軍としてこの国に駐屯している一米軍将校です。近く帰米するに当りどうしても日本の人々、ことに一部の女性にお話したいことがあります。

私は日本に赴任以前はこの国のもつ伝統文化などに深いあこがれをもっていました。しかし占領軍の一員としてこの国に来たとたん日本女性の生き方と考え方について強い幻滅を感じました。この手紙に私が取り上げたいのは日本女性のモラルのことなのです。

国を愛するがために戦った日本の男たち

日本は戦争に負けました。戦いをのろう日本人の心はよく理解出来ます。

しかし日本の女性のみなさん、戦争中誤った指導によるとはいえ国を愛するがために戦った兵隊たちは皆あなたたちの父であり夫、兄弟、息子、そして恋人だったのではないでしょうか。

戦闘を日本本土に近づけまい。妻、母、姉妹、そして恋人を戦いの中にまきこまぬよう必死に戦ったこの日本の兵隊は、南太平洋の孤島で、あるいはシャングルの中で傷つき、飢え、身を腐敗させて死んで行ったのではないでしょうか。

モノと引き換えに易々と身体を売る日本人女性

だがいま日本女性の多くはこの犠牲と言うべき男性に対して感謝の念を一片でも持っているのでしょうか。

数千、数万の日本女性か終戦直後から現在まで、むしろ自分から進んで、喜んで外国兵の腕に抱かれ、戦いに勝ったために使えるわずかの品物、虚栄心の強い彼女たちには何物にもかえがたい品物なのでしょうか、そのために易々と肉体を売っているのです。

日本女性に苦言を呈す

私は職業的な特殊婦人のことよりもむしろ良家に育ち教養の日本女性がどんなに簡単に外国人に近よって行くかをこの眼で見てあえて苦言を呈するのです。

彼女たちは羞恥の観念持っていません。戦後の欧州にももちろん同様な道徳的頽廃は起こりました。しかし“貞節”といわれた日本女性古来の美徳が忘れられてよいのでしょうか。

日本の男たちはなんのために死んでいったのか

もし戦死した日本兵たちがこのこと事を知ったなら“こんなことのために死んだのではない”と地下で泣き悲しむことでしょう。

こういう彼女たちの態度は外国人に、“日本の女性はほとんど不義な肉体的快楽の対象物だ”と認識されているのです。そして数万の国連軍将兵は世界のすみずみにまでこういう日本女性の印象を持ち帰るのです。

日本という国は品性も道徳もわきまえぬ動物的な女性ばかりの国だと。

富士山のような清らかな心を

本当の日本の姿はそんなものではないことを私自身よく知っています。もはや独立国として面目を一新する日も近いのです。どうぞ日本の女性よ、一日も早く本来の姿に立ちかえり、富士山のような清浄な美しさを示して下さい。

東京にて一米軍将校

“イエローキャブ”と呼ばれる日本人女性

これは過去のことではなく、現在にもあてはまる。一部の日本人の若い女性は「イエローキャブ」と呼ばれ、白人男性から(最近は黒人、東南アジアの男性からも)誰でも乗せる女(タダでセックスさせる女)と蔑まれている。

売春を拒否 焼身自殺した少女

インドでは、貧困に抗議するため、売春を拒否し、焼身自殺した女性がいる。

「涙は、そんな女性のためにとっておきたいね」

ムーミンの親友のスナフキンなら、そう言うだろう。

愛する人がいたら浮気しない

「男が誰とでもセックスできるのはなぜ?」

そこには深い理由なんてものはない男性にしても女性にしても、本当に心から敬愛し、セックスの相性が抜群のパートナーがいたら浮気などしない。

※写真はイメージです