好景気の予感?元祖巨乳AV女優!松坂季実子(まつざかきみこ)が再び人気

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元祖巨乳AV女優!松坂季実子(まつざかきみこ)が再び人気

AP通信が松坂季実子の人気を世界に配信

第2次巨乳ブームの火付け役となった、昔懐かしいAV女優が松坂季実子(まつざかきみこ)。

1989年にAV監督・村西とおる率いるダイヤモンド映像からAVデビュー。

当時のAV女優では並外れた巨乳が大きな話題となり、AP通信が松坂季実子の人気を伝える記事を世界に配信したことも。

AV業界全体に「巨乳ブーム」を巻き起こし、「巨乳」というジャンルが広く認知されることになりました。

松坂季実子(まつざかきみこ)

生年月日:1969年10月21

身長:160

サイズ:B111/W60H90

ブラのサイズ:H

出身:兵庫県

芸名の「松坂季実子」は当時、人気だった女優、松坂慶子の「松坂」と、池上季実子の「季実子」を組み合わせたもの。

10年周期で巨乳ブーム 

乳房の豊かな巨乳アイドルが脚光を浴び、人気を博した巨乳ブーム。芸能界では、およそ10年周期で“巨乳ブーム”がやってきています。

巨乳ブームと景気の関係 

実は、巨乳ブームと景気には密接な関係があります。第1次の巨乳ブームが、第2次オイルショックの翌年から好景気となった時代。河合奈保子や宮崎美子が人気となり、“巨乳元年”と呼ばれています。

巨乳が一気に世に放たれる 

それまでは、“おっぱいがデカい”というのは、恥ずかしいことであり、美巨乳であっても巨乳を隠す傾向にありました。しかし、巨乳ブームが到来してからは巨乳が一気に世に放たれることに。

「かとうれいこ」が爆発的な人気

1980年からに日本経済は好調となり、86年からはバブル景気がスタート。ピークの1989年にAVデビューしたのが、松坂季実子。第2次巨乳ブームの到来です。この当時、クラリオンガールに選ばれた、かとうれいこが爆発的な人気に。

井上和香、根元はるみがデビュー 

続いて、小泉内閣が始まった2001年、02年には、井上和香、根元はるみがデビュー。第3時巨乳ブームとなった。現在は、巨乳よりも、スレンダーで美乳・微乳が好まれる時代。不景気はまだまだ続きそう。そんな中で、今、ひそかに松坂季実子が人気。「これは好景気が始まる予感」と期待する投資家も多い。

色白の美肌 スーパーボディのカラダ

松坂季実子は童顔で、ぽっちゃりした体形。乳房は大きく、張りがあり、色白の美肌。大きなおわん型の乳房。スーパーボディのカラダはダイナミック。大迫力のパイズリはおっぱいフェチにはたまらない。

巨乳大ヒット 

デビュー作は『でっか〜いの、めっけ!』(1989年、ダイヤモンド映像)。当時、ダイヤモンド映像では毎月1日を「巨乳の日」と名づけて出演作をリリース。いずれも数千本〜1万本前後を売り上げる大ヒットとなった。

110センチの規格外のバスト 

松坂季実子は、1969年11月21日生まれ、兵庫県出身。110センチの規格外のバスト、美肌で豊満なエロボディで人気AV女優に。AV女優がバラエティ番組に出演するなど、当時としては極めて異例で珍しく、世に巨乳アイドルを認知させた。ラサール石井とのデュエットで歌手としても活躍。

乳首はヴァージンのように美しく綺麗なピンク 

カラダが綺麗なことが特徴。ヌードグラビアを見ても、松坂季実子さんの乳首はヴァージンのように美しく綺麗なピンク色。乳輪がかわいく、上品さがあることも人気。

美巨乳のエロティックな熟女に 

しかし、1991年ごろに、突然に業界から引退。一般人へと戻り、大手広告代理店で派遣社員として働く姿が見られたが、完全に芸能活動から姿を消した。現在は49歳。50代でのAVデビューが珍しくない昨今、松坂季実子は十分に今でも現役AV女優、美巨乳のエロティックな熟女としても活動できる。