ドーソンで損をしない風俗観光旅行!ベトナム初心者向けおすすめガイド~ドーソンの行き方も遊び方も詳しく紹介

2019年11月24日

ドーソンで損をしない風俗観光旅行!

ベトナム初心者向けおすすめガイド~ドーソンの行き方も遊び方も詳しく紹介

1000円でセックスができるのをご存じでしょうか? 日本の性風俗(デリヘル)のように素股でも口内射精でもなく、日本のソープランドのように実際に男性器を女性器に入れてセックス。しかも、生でセックスできて、そのまま中出しというのも可能。それで、1000円(今は相場が少し上がっている)。

1000円でセックスできる!それを聞いたら、喜び勇んで、そうした風俗に行きたいと思う日本人男性は多いのではないでしょうか?

しかも、日本のAV女優のような、三上悠亜高橋しょう子相沢みなみ橋本ありな鈴村あいり凰かなめ桃乃木かな園田みおん、夜桜もも、水トさくら、戸田真琴天使もえ河合あすな坂道みる吉高寧々といった新人AV女優のように若くて綺麗で可愛くて、美巨乳のスタイル抜群の美女ばかり。

大阪の飛田新地では、たった15分で1万5000円。そのお金があれば、ベトナムの若くて美しくて可愛いセクシーな女の子、15人と、場合によっては36時間以上セックスし続けることもできる。10人の美女たちと11Pを楽しんでも、1万円。場合によっては数時間もセックスし続けることもできる。

その場所は、「地球最後の秘境」「幻の岬」「謎の岬」「性欲おばけ屋敷」などと呼ばれるドーソン。ベトナム北部の世界遺産ハロン湾に近く、ゾウの鼻のように細く突き出した岬の先には、のどかで素朴なビーチが広がっている。ベトナム初心者向けに、ベトナムの性風俗、セックス、ベトナム女性気質、さらにベトナム警察による風俗取り締まりの強化などもご紹介します。これを知らないでベトナムの性風俗街に行くのはたいへん危険!

ベトナムのドーソン。ベトナム人の家族連れやカップルが海水浴を楽しむ穴場の観光スポットだ。しかし、ドーソンには裏の顔があり、ベトナム屈指の夜遊び・ナイトスポット(巨大風俗エリア)。

吉原ソープランドや大阪飛田遊郭のように、合法的な風俗街であり、しかも1000円でセックスができるとあって、世界中のマニアが注目している。最近は中国人が多く出没しており、こいつらはかなり評判悪いので、日本人も同じ見られ、かなりのテクニックがなければベトナムの風俗は楽しめない。

タイであれば、何もしなくてもマッサージ嬢が、「マッサージ・カー」と言って、笑顔を向けてくれる。しかし、ベトナムの風俗嬢はスマホをしているだけ。近寄ってもスマホをしている。君と寝たいと言っても、無視してスマホをしている。

宿のおばはんが女を促し、部屋に入ってシャワーを浴びても女はスマホをしている。もちろん、セックスの最中もスマホをしている。なんとか無事に射精できても、女はスマホをしている。しかし、射精が終わると、さっさと自分だけシャワーを浴び、男をまったく無視して、さっきの場所に戻って椅子に座り、やはりスマホをしている。

東京・上野や千葉の行徳など、ヘルスとうたってセックスできる風俗店があるが、女は若くてまあまあ可愛いが中国人。セックスの最中に電話がかかってきたら、スマホを取り、素の顔で友だちや男と話し、笑い声をあげる。それ以上に悪質なのがベトナムの風俗嬢だ。中国もベトナムもまったく同じ。全体に言えるのは極めてサービスが悪い。

これなら1万5000円払って、AV女優のRioにそっくりな若くて可愛くてセクシーなスタイル抜群の女の子と15分セックスしていた方がよかったかな、わざわざ飛行機代を払ってこんなとこに来るんじゃなかった、と後悔する日本人男性観光旅行者は多い。

ちなみに、ホテル(置き屋)の外観を撮影するのは厳禁。管理人はホテルの外観を撮っていたら監禁された。1000人斬りしたら許してやろうと言われ、毎日、ありがたいことに従軍慰安婦状態に。無事に勤めを果たし終えたら、ベトナム人に「おまえはすごいやつだ」とほめられ、極上のベトナム料理でもてなしてくれた。ベトナムを楽しもうと思ったら、ベトナム人社会にかなり深く入り込まなければならない。ここが風俗観光のポイント。

ハノイからドーソンへの行き方

バス、電車、タクシーの利用

ベトナムの首都ハノイ。ここから東へ約100キロメートル離れた場所が港町のハイフォンだ。ドーソンに行くには、ハイフォンからタクシーやバスに乗って行く必要がある。 

ハノイからドーソンへは電車、またはバス

ハノイからハイフォンに行くには、ロンビエン駅から電車、もしくはハイフォンのカーザウ(Cau Rao)バスターミナルまでバスを利用するのが一般的。

電車は約8万ドンで、バスは約5万ドン。時間はそれぞれ約2時間半。バスでハノイからドーソンに行くには、ホアンロン(Hoang Long)会社が運行しているバスの本数が多い。

ハイフォンからドーソンへのバスの行き方、ドーソンからハイフォンへのバスの行き方

ハイフォンからドーソンまではタクシーで約30分(30万ドン)、バスで約50分(2万ドン)だ。

バスについては、ハイフォンの駅と、ドーソン2区を結ぶ路線バスがある。ピンク色のバスだ。ドーソンでは、ご覧のような場所がバス停となる。

ドーソンに到着し、バスから降りると、バイクに乗ったおっさんどもが集まってきて、「オンナ、オンナ」と言ってくる。

歌舞伎町の悪質ポン引きと同じ。セックスはできるが、粗悪な女をあてがわれる確率が高い。

 

ドーソンの遊び方・システム

セックスの料金相場は? 

ドーソンで女を買う客の多くがベトナム人の中高年男性。クルマに数人乗って、ニャギと呼ばれるホテルの前に車を止め、ロビーで待っていると、宿主がバイクに乗せた女の子を数人連れて来て客に見せる。気に入った女の子がいたら、女の子と一緒に部屋に入り、セックスを行う。

週末になると、マイクロバスに10数人の男たちが乗り込み、まるで社員旅行のようにやって来て女の子を買いあさる。

 

セックスの時間は30分だが、時計などで計るものではなく、女の子の感覚に任せられている。 つまり、テクニックが良ければ60分でも、120分でも引っ張ることができる。古き良きタイ・バンコクのゴーゴーバーの風情が楽しめるのが、ドーソンの性風俗店だ。 

ドーソンでのセックスの料金相場

25万ドン~50万ドン

主流は25万ドン~30万ドン。料金にばらつきがあるのはニャギ(ホテル、売春宿)による力の差によるもの。

いいニャギは、多くのいい女を確保している。ベトナム人の男たちも、それをよく知っている。力のないニャギは概して粗雑な女が集まることが多い。

写真はその一つだ。 

ちなみに、女が良くなく、サービスが全く悪く、ちんこがたたなくてセックスできなかった、カネを返してくれと言っても、日本の風俗店なら返金することもあるだろうが、ベトナムではそういったことはまったくない。女の方も、セックスをせずに金を稼ごうという擦れた若い女(17歳~20歳前後)も多く、わざと男のちんこがたたないような雰囲気を持ってきて、時間が過ぎたから、ちんこがたたないから、あたし帰ると言って出ていく悪質な女が多い。

ドーソンでの遊び方のポイント

ベトナムの娼婦と仲良くなるのは難しい。なぜなら、彼女たちは中国人を相当嫌っており、日本人と中国人男の区別がまったくつかないからである。楽しむのであれば相当、現地に慣れる必要がある。

観光客として、たとえばバンコクのゴーゴーバーに行くような遊び感覚で行っても、ただ「入れる」「射精する」というだけで、満足感はまったく得られない。

多くのカネが警察に賄賂 

ドーソンでの女遊び料金は25万ドン。このうち約12万ドンが部屋を提供している宿に支払われる。

このうち、多くが警察に賄賂として流されている。そうして、警察官が無料で売春婦から性的サービスを受けている。

つまり、警察や宿のピンハネがなければ、もっと安く女の子と過ごすことができる。

ホストの月給は約2万円 

ちなみに、呼び込みの男の月給は約2万円。一般的なベトナム人の給与の約2倍だ。

女の子をバイクで運び、観光客を呼び込み、女の子のおっぱいやお尻をタダで触って楽しみ、本当に楽でボロい商売だ。 

女の子と泊まることはできない 、だが

タイでは、女の子と一晩過ごすことができるが、ベトナムでは不可能ということになっている。外国人男性とベトナム人女性が夜の9時以降に同じ部屋で過ごすことは法律で禁じられ、逮捕されるからだ。

それでも常連になってくると、女の子と泊れる。50万ドン~100万ドン以上。しかし、女もニャギも、この男が女のことを気に入っているとわかれば、それにつけこみ、2回目以降は一気に200万ドン、300万ドンに跳ね上がる。

日本であれば、たとえば東京ディズニーランドがリピーターを増やして儲けているように、サービスを良くして、コストを安くして、客を増やすことを考えるが、ベトナムはあほだから、こいつは気に入っている、何度も来る、だから値上げしようというように考える。

こいつらの頭は単純で、かなり脳みそが下痢していて、そういうふうにすれば相手がどんな気持ちになるかなどまったく考えない。多くのベトナム人が日本に労働に来ていて、犯罪しまくっているが、こうした頭の悪い奴らが、高度なサービスを要求される日本に来ても成功するわけがない。迷惑なので、日本から出ていててほしい。日本の企業、国家は、ベトナム人などの外国人労働者ではなく、日本の高齢者が働ける環境をつくるべきだ。自民党も公明党(創価学会)も、ベトナムなど発展途上国に、われわれの税金を使って、いい顔するのはやめてくれ。

女性の取り分は1回のセックスで約400円

女の子たちの取り分は、1回のセックスにつき、約13万ドン。しかし、このうち約半分が自分を管理しているボスにピンハネされる。

女の子の手元に残るのは約7万5000ドン。つまり、1回のセックスで彼女たちが受け取る料金は約400円。

一日に20人の男とセックスして、8000円だ。

ベトナム風俗のサービスの質 

このため、女の子たちは数をこなす必要がある。乳首を舐めさせない、クンニをさせない、フェラして勃起してきたらコンドームをかぶせてセックス。

時間もごくわずか。

いちいちキスさせたり、クンニさせたり、ロマンチックなセックスをしていたらカネが稼げない。ベトナム風俗のサービスの質が悪いのは、こうした背景もある。

女の子たちの目的は「カネ」 

犬を見ればわかるが、クンクン少し臭ったらメスの上に乗り、腰を数回降って終わり。あれと同じだ。

女の子たちの目的は「愛」ではなく、「カネ」「金」であり、男の性欲を利用してぼろ儲けすること。若い女が多いが、擦れた粗悪な女が圧倒的に多い。

行楽シーズンになると宿代が2倍に

ニャギの宿泊料金は、1泊あたり25~30万ドン。食事付きの宿も多い。

連休や週末、行楽シーズンになると宿代が2倍に値上がりすることもある。女の子たちはバイクに乗せられ、次々にデリバリーされていく。

 セックスが1000円でできる! 

「普通」の男は来ない

「セックスが1000円でできる」と聞けば、驚きを隠せない日本人男性は多いことだろう。それは嘘ではない。ただ、日本人男性がイメージしているセックスとは吉原ソープランドや大阪の飛田遊郭、AVビデオの濃厚でエロティックなシーン。

しかし、実際は犬のような交尾だけがほとんど。このため、二度と来なくなる日本人男性が多く、それが「普通」の感覚を持った人間だ。

若く、かわいい顔の女の子であっても、フェラが終わると、痰やツバを、あたりかまわず部屋中に吐き出す。

その姿のおぞましさ。

こうした風景に耐えられるかどうか。平気になれば、それは自分が現地に「同化」したことになる。

ドーソンのニャギに1カ月以上も泊まり、ホストと同じように暮らしている日本人中高年男性が多い。そこまで極めなければドーソンは楽しめない。

 

ただ、男としてこうした社会の底辺に位置した世界の風俗を体験すれば、いかに日本やタイの女が、いい女だということがよくわかる。厳しい滝行のようにセックスの修行のために、ドーソンにこもるのもおすすめだ。 

恋人?になることも 

仲良くなれば売春婦であっても、恋人になることができ、コンドームを使わずに生でセックスして、中出しということもできる。

擦れた女でも懐いてくれば、すごく可愛い。愛が深まれば相手が売春婦であっても、目の前で他の男に肩を抱かれ部屋に入ってセックスしても、その苦しみや哀しみに耐えうることができる。

ただ、仲良くなって恋人気分で楽しめるか、あるいは金ずるとして利用されるか。

ベトナム女性の嫉妬心 

女の子と仲良くなれば、彼女が暮らしている部屋で一緒に過ごすこともできる。昼間は一緒に過ごす。しかし、夜なれば彼女は仕事のために出て行く。

自分は数多くの男とセックスして楽しみながら、相手の男には私以外の女と寝るな、と言う。嫉妬心は日本女性と比べようがないくらいに深い。 

ただ、本当に愛していれば、他の男とはセックスしない。

癒しの場 

男女ともに能力が高ければカネを稼げる。いい恋人も得られる。そうした競争から外れた者たちの癒しの場。

あるいは、この既得権だらけの、がんじがらめの支配社会の中で、人とは違った行き方をしている人たち。

たとえばAV女優や、AV男優といった世界。これはドーソンに限ったことではなく、日本と同じだ。それは、それでとても素敵だ。

日本人観光旅行者が売春街で逮捕、ベトナム警察の動き

最近、ベトナム警察による風俗取り締まりが活発だ。ベトナム中部の巨大置き屋街がベトナム警察によって摘発を受け、すべて廃止。ごく一部だけ、警察の目を逃れて営業しているが、わざわざ日本から高い飛行機代を払っていく場所ではない。かなりのモノ好きなマニアがいくだけの風俗に変わってしまっている。

ベトナム警察が風俗の取り締まりを強化しているのは。理由は、いいかっこしたいから。つまり、ベトナムも発展国の仲間入りをしたい。置き屋みたいな、昔の吉原遊郭みたいなものがあると、それは自国の恥になる。だから消してしまおうというもの。

最近、ベトナムではダナンをはじめ、ハノイやホーチミンなど、外国人旅行者を観光者として受け入れ、成功している。国が貧しければ売春という方法しかないが、ある程度、国が豊かになってきたら売春しなくても食っていける。売春による賄賂の収入よりも、観光産業による賄賂の収入の方が、はるかに稼ぎが良い。置き屋みたいなものがあると、観光産業に傷がつく、とベトナム政府は考える。

(日本だったら、歌舞伎町も外国人の観光ツアーに組み込まれているが、そんな柔軟な思考能力がベトナムにはない。こんなあほが、なぜ賢いアメリカに戦争で勝ったのか管理人は本当に理解しがたい)

このため、ベトナムでは日本(東京の歌舞伎町など)やタイみたいに、ひと目で風俗とわかる店はまったくなく、普通のレストラン、普通の宿で仲良くなれば女を紹介してくれるというのが、一般的なベトナム風俗だ。

ドーソンは比較的に安全だと思うが、安心できない。ベトナム人はバイクや車に乗ってホテルでセックスした後、帰って行くが、外国人旅行者はホテルに泊まらなければならない。これを狙って、ベトナム警察がガサ入れしてくるのだ。買春していなくても、風俗街のホテルにいるというだけで、何かといちゃもんをつけて逮捕。もちろん賄賂が目的。拒むと逮捕され、牢獄に入れられ、何十万円も罰金を支払い、ベトナム入国を拒否され、ヤフーニュースにも書かれ、仕事や社会的信頼、妻の離婚や恋人との別れ、友だちからの冷たい眼差しは避けられない。

確かにベトナムでは、若くて可愛い女と1回のセックスが1000円でできるが、トータルで見ると1回のセックスに数万円~数十万円かかることもあり、これだったら大阪の飛田新地で1万5000円で、15分間、AV女優のRioに似た若くて可愛いセクシーなスタイル抜群の若い美女とコンドーム付きのセックスしていた方がよかったと、後悔する日本人観光旅行者は多い。

ベトナムの女性は美しい

色白でスレンダー、美巨乳美女も多い 

それでもベトナムに行くのは若くて可愛くてスタイル抜群で、今の日本女性が完全に失った、“やまとなでしこ”を感じさせる心優しく心清い美しい女に出会うことができるからだ。ベトナム人女性は、色白でスレンダー。美巨乳の美女が多い。日本人女性と似ているが、エキゾチックさが違う。ベトナムは古くは中国、19世紀にはフランスに占領され、混血が多いためだが、抱いていて異国の香りがする。彼女はハノイの出身。

ハノイの旧市街は、パリのようなオシャレなカフェが多く、レトロモダンでカラフルな街並みが特色だが、そうした異国情緒が彼女にもあった。

知的なセンスがきらりと光り、肌が雪のように白く、抜群に美しいプロポーション。

西洋人女性のようなスリムで豊かなバスト、ヒップもキュートで形がいい。脚も長くて美しい。顔立ちもどことなく西洋人風で、愛くるしい瞳の美女だ。

まとめ

ベトナム人は人間関係もコーヒーも強烈に濃厚だが、セックスにおいても仲良くなればかなり濃密。日本の一流のAV女優のような、ねっとり濃厚でエロティックなセックスを味わうことができる。

ドーソンにいる娼婦よりも、一般的なベトナム人女性を恋人にした方がいいかもしれない。一般的なベトナムの若い女の子たちはすごくピュアで可愛くて、本当に人懐っこい。腐った若い女が集まっているのがドーソンを代表する性風俗街、置き屋街だ。

自分はハノイ大学のハイレベルなモデル美女とつきあっているが、こんなところに行くよりも素人のベトナム美女を狙った方が良い。ただ、そうしたハイレベルな素人美女がお金に困って、ドーソンなどの風俗街に行くこともあり、自分はそうやって美女と出会った。そんなこともあるので、たいへん奥ゆかしい。

モデル美女は風俗から完全に足を洗い、管理人とつきあっている。ベトナムの大学費を出してあげている。しかし、学費は年間で数万円。それだけの金額で愛人契約できるのでコスパ抜群と言えるだろう。彼女とはもう4年間つきあっている。こんなに安く、こんなに若くて綺麗でセクシーで、こんな若い日本の女と、50代、60代、70代の日本人男性がつきあえるなんてありえないことだ。しかし、不可能を可能にするのがベトナム風俗であり、努力してもなにもむくわれない日本社会において、唯一、自分の努力で夢や希望がかなうのがベトナムの性風俗、ドーソンの魅力だ。